September 11, 2009

帰ってきた箱○修理顛末記その2。

SAアップグレードしました。
それはさておき。

修理に出していたXbox360が帰ってきました。
8/30 オンラインで修理申し込み
8/31 代金着払いでリペアーセンターに送付

そして本日(9/11)返送されてきたわけです。

修理項目は・・・

・サブ基盤(ワイヤレス機能や電源機能など)を交換しました
・メイン基盤(マザーボード)を交換しました

ちなみに前回の修理項目は・・・

・ディスクドライブを交換しました
・アルゴンボードを交換しました
・マザーボードを交換しました

でした。
前回の部品交換と合わせるとほぼ新品になってしまいました。いいのか、オイ。

前回同様修理料金は0。
RODの保証期間だからだと思われます。
そして前回同様Liveのゴールドメンバーシップがお詫びで添付。

今回の故障→修理にかかる対応に一切不満はありません。
が、RODの保証期間(3年間)が切れる来年の4月以降の対応がどうなるのかが疑問。
笑い話じゃなく二度あることが三度ありそうなので。

この点に関して問い合わせてみることにします。

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August 30, 2009

帰ってきた箱○修理顛末記。

システムのアップデート途中で突然フリーズし、その後1年前と全く同じ症状でご臨終となった我が箱○。
どんな症状かって?
そんなの決まってる、Ring of Death!!

Xbox360ユーザーなら誰でも知ってる、そして誰もが恐れるRing of Death!
あいつは突然やってくる、そうさあいつさRing of Death!

Ring of Death(Red Ring of Death)、通称“死の赤リング”とは本体前面の4分割されたリングライトのうち、3つが赤く点灯する状態で、要するに故障のこと。尋常でない発生率を誇る。

略してRODとかRRODとか呼ぶらしい。う~ん、クールなネーミング・・・って、死ねっ!

さて、今回はオンラインで修理申し込みをしてみました。
とても楽チンでした。ユーザー登録してたせいもあってすんなりと。
いや、褒めてるわけじゃないからいい気になるなよ。

オンライン申し込みの後、着払いで本体を送れとのこと。
気になる費用は0。
購入が2007年4月、通常の保証期間(1年間)は切れてるが、RODの場合は3年保証になるからだろう。

しかしだ。
この調子でいくとおそらく1年後(あるいはもっと早く)3度目のRODが訪れるだろう。

その際は有償修理になるのだろうか。
1万円前後かかるみたいだが。
その辺は今回の修理が終わったら調べてみることにしよう。

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August 28, 2009

仕様だから仕方ない。

ええと、X箱が再び故障しました。
1年に1回故障するのが仕様のようです。↓
http://yaseino-oukoku.cocolog-nifty.com/uotteka/2008/09/post-dd8f.html

正確には1年もってないな。
症状は全く同じ。
また同じ手続きで直そうと思います。

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September 23, 2008

1勝29敗くらいかな。

コレ↓買いました。
360
商品名は「XFPS 360 Pro」。
何だかわかりますか。

正解は、プレイステーション用のジョイスティックをXbox360で使えるようにする変換器です。
だって360のスティックが無いんですもの。

わざわざこんなものを買ってまで何をプレイするかというと・・・。
Vf5
こちら。今さらですが。

しかしLIVEで対戦するも連戦連敗。
どのくらいの勝率かって?恥ずかしくて言えませんよ。トホホ。

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September 20, 2008

続箱○修理顛末記。

修理に出していたXbox360が7日後の今日戻ってきました。
意外と早かったな。

修理報告書によると・・・。

・ディスクドライブを交換しました
・アルゴンボードを交換しました
・マザーボードを交換しました

えらく交換したなあ、ほとんど不良品だったってことか、オイ。

しかし対応も早かったし、修理も早く済んだし、全て無償だし、お詫びも付いてきたし。
Card
こちら。XboxLIVEゴールドメンバーシップカード。

というわけでこの件に関してはこれ以上文句は言わないことにします。

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September 14, 2008

箱○修理顛末記。

Xbox360が故障したため、取説に書いてある“Xboxカスタマーサポート”に電話。
時間帯は公式サイトに“比較的つながりやすい”と書かれた平日の昼間。
10分後に電話がつながり症状を話したところ、当日中に折り返し電話するとのことでいったん断。
15時ころ電話があり・・・。

「お待たせしました、どのような・・・」
「リングライトの3/4が赤く点滅してフリーズだこのやろう!」
「それでは一度電源を切って電源コード、AVケーブルを抜き・・・」
「それもネットで見て試したよこのやろう!」

まあ実際はこのやろうとは言ってませんが、何千件もこうした苦情を受けているんでしょう、担当者も慣れたものです。

「それでは本体内部の故障と考えられます、今回はご購入後3年以内ですので無償で修理させていただきます、お客様がご自分で本体を郵送していただくか、こちらから取りに伺うか、どちらがよろしいですか。」

そりゃあ取りにきてもらいたいよ!

「それでは明日取りに伺いますので本体のみを箱に入れて業者にお渡し下さい。」

へー、明日来てくれるの、よしよし。
というわけで意外にスンナリ修理のための引き渡しが終了。

・つながりやすい時間帯に電話
・公式サイトに書かれた対処法を試したことを断言

したことが良かったようです。
あとは何日で戻ってくるか、きちんと直っているかがポイントですね。
つづく。

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