帰ってきた箱○修理顛末記。
システムのアップデート途中で突然フリーズし、その後1年前と全く同じ症状でご臨終となった我が箱○。
どんな症状かって?
そんなの決まってる、Ring of Death!!
Xbox360ユーザーなら誰でも知ってる、そして誰もが恐れるRing of Death!
あいつは突然やってくる、そうさあいつさRing of Death!
Ring of Death(Red Ring of Death)、通称“死の赤リング”とは本体前面の4分割されたリングライトのうち、3つが赤く点灯する状態で、要するに故障のこと。尋常でない発生率を誇る。
略してRODとかRRODとか呼ぶらしい。う~ん、クールなネーミング・・・って、死ねっ!
さて、今回はオンラインで修理申し込みをしてみました。
とても楽チンでした。ユーザー登録してたせいもあってすんなりと。
いや、褒めてるわけじゃないからいい気になるなよ。
オンライン申し込みの後、着払いで本体を送れとのこと。
気になる費用は0。
購入が2007年4月、通常の保証期間(1年間)は切れてるが、RODの場合は3年保証になるからだろう。
しかしだ。
この調子でいくとおそらく1年後(あるいはもっと早く)3度目のRODが訪れるだろう。
その際は有償修理になるのだろうか。
1万円前後かかるみたいだが。
その辺は今回の修理が終わったら調べてみることにしよう。




















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